またもウィニーから個人情報流出
患者個人情報250人分流出
藤田保健衛生大
藤田保健衛生大病院(愛知県豊明市)は17日、同病院の内分泌外科で手術を受けた患者250人分の氏名や病名などの個人情報が、同科の男性助手(36)のパソコンからファイル交換ソフト「ウィニー」を介してネット上に流出していたことを明らかにした。
http://www.chunichi.co.jp/00/sya/20060817/eve_____sya_____011.shtml
中日新聞より引用
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なかなか減らないウィニーからの情報漏えい
いったいどれだけの情報漏えいが起きてるかわからない今日
ファイル交換ソフトを使用する場合、リスクを認識しなければなりませんね。
特に個人情報の中でも病歴等はセンシティブ情報(機微な情報)として
人には知られたくない、とても重要な個人情報になります。
個人情報の取扱いにはくれぐれも慎重に!
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